お便り紹介のコーナー           


友の会だより夏号、ありがとうございます。私も、今年5月8日 「にんげんゆうゆう」 を見ようと早めの夕食の支度をしているとき、母の入院先の病院から電話が入り、すぐ駆け付けましたが「足をさすって」 が最後の言葉で、母は間もなく亡くなりました。頭痛は忘れた頃にやってきますが、手の甲でマッサージをし、アイスノンで冷やすという原始的な方法で対処しています。ミグシスを止めて3ヶ月になります。これは、「薬は少ないほどいい。」 と言う私の主治医の意見です。私には今回の福井県の方の手記が大変参考になりました。   ひろ様より


会報ありがとうございました。読むところが沢山あり楽しいです。十号の感想を群馬県の方が書いておられますが、私も同感で、先生との質疑応答等むずかしい内容を会員の方に解りやすく編集してくださって、内容の豊富な会報だったと思います。   あつ様より


本日友の会の会報と申込書が届きました。さっそく入会させていただきます。私の家の近くに脳神経外科の医院があり、頭痛外来の看板があったので早速受診してみました。外来の患者さんにあまりに片頭痛の人が多かったので、色々勉強なさって頭痛外来を開設したとのこと。お話ぶりからかなり研究熱心な先生だと思いました(もちろんこちらの話もきちんと聞いてくださいます)。   みよ様より


先日のメールありがとうございました。体調が悪く、まるで三宅島とおなじです。9月に入ったら、少しは外出もできるかと思っていました。メールの返信もままならず、おいしい仕事も断らなければならなくて、痛くて苦しい事よりも、口惜しい思いのほうが大きいかもしれません。   のり様より


関西支部が一日も早く結成され、交流会に出席できる日が一日も早いことを願っております。神戸地区の方と情報交換できれば幸せです。   ゆか様より


最近は痛みがなくてもテラナスを朝夕服用しているせいか、寝込むことも少なくなりました。でも、どうしてもという時は、やはりイミグランを注射しています(四月から十月までに計十五回)。テラナスもイミグランもとても良く効きますが、副作用も気になっているところです。トリプタンの錠剤が出ると嬉しいです。   ひさ様より


友の会の会報の中の情報は、私にとって必要としていたものが多く、読み進むごとに「理解していただける場」 があることに安堵し、そのことがかなりの治療効果?! のようです。私は混合型であることも分かり、また頻度もそれほどではないようですので、もう少し様子をみてこれ以上ひどくなるようでしたら、予防薬について考えてみようか、と思っています。今後も友の会の情報により、対処していく方法、知恵を得させていただきたいと思います。   ちよ様より


先日ご紹介していただきました長生病院の脳外科を受診してきました。三橋先生は初診の際に訴えをよく聞いてくださり、緊張型頭痛だと思っていたのですが、「混合型ではないか。」 ということで、鎮痛薬ではなく、頭痛を起こさない薬を処方していただきました。長生病院の薬を服用して間もなく一ヶ月になりますが、一日二回ずつ飲んでいた頭痛薬も、今は全く飲まなくてよいくらいに落ち着いております。二十四年間悩み続けた頭痛が、だんだん遠のいていきます。この先どのような展開になるか分かりませんが、目の前に光が差したように思えるくらい、友の会に感謝しております。   ひろ様より


十代の頃から十年以上ひどい頭痛持ちで、病院を渡り歩きながらも進学就職し、明るく元気に生活を楽しんできました。しかし、それは 『楽に頼った裏表のある生活』 で、気付いたときは入院しなければならないほどこじれていました。頭痛や薬に対して勉強不足だったと反省しています。今後は同じ間違いは繰り返さないこと勿論、「痛みに負けない強い心」 と 「人の痛みが分かる優しい心」 を持った明るい頭痛持ちになりたい、と思っております。(もう独りでははない、ですものね!!)。   ゆか様より


会報ありがとうございました。嬉しかったです。毎日読んでは考え、考えては読み返し、巡り合いに少しはホッとするものがあります。   よし様より


病気の当人が病識がうすく、送っていただいた会報は夫婦そろって大変勉強になりました。引き続き楽しみにしております。   ひろ様より


一ヶ月ぶりの物凄い肩凝り・・・また頭痛が来るぞ! とドキドキしてましたが、なんと今回は首でストップ!! 原因として考えられるものは、@噛み締めがあるので、いつも上下の歯を開けるようにしていた Aハーブティー飲用(FEMALE TONER) B気功を取り入れた整体に三回通院、です。   よし様より


会報の充実ぶりに驚きました。頑張ってください。   なお様より


説明会に多く出席をさせていただいて、いろいろ学べることがあると期待しています。もちろん会報からも勉強します。  みつ様より


頭痛に悩む人たちがどのように対処しているのか、参考にしたいです。   あや様より


どこへ行っても何をやっても一向に治らない頭痛に、もう、どう対処してよいか分かりません。特に子供がまだ小さいため。   さち様より


片頭痛を持っている以上、発作とこれからずっと付き合っていかなければなりませんが、今後症状がどう変化していくのか、気になるところです。予防薬も一生飲むより、いつか飲まなくても良くなる日が来るよう、日常生活でのより具体的な予防対策等を身に付けていきたいので教えてください。   みき様より


新薬の情報やその効果、地方の医療機関情報など知りたい。   とも様より


30年来頭痛がします。7年前からカフェルゴットを飲み(昔は薬局の薬)、春からは毎日飲んでいます。あの拍動性の泣き出すほどの痛みと嘔吐の、あの苦しみにまたなるのが嫌で、ちょっと痛くなると飲んでしまいます。一日に二回飲むこともあります。   ひで様より


関西での支部活動を活発に行って欲しい。頭痛治療に関する最新の情報を、常に公開してほしい。   たく様より


私は現在通院中ではありますが、内科のためか頭痛に対する理解が乏しく、「運動をしなさい。」 の一点張りです。薬もこちらの希望でしぶしぶ出してもらっていますが、一ヶ月で二週間分のため、痛みのすごい時しか服用できません。
もっと親身になってくれるドクターがおられれば、と思うのですが、痛みのひどい時は外出もできないほどのため、あまり遠くはダメですし、バスに乗って行く距離でも躊躇してしまいます。   けい様より


先日お電話させていただき、名古屋の寺本神経内科をご紹介いただいたので、早速受診してきました。親切丁寧な先生で大変満足しています。ありがとうごさいました。   なお様より


皆さん、話題のイミグラン注射しましたよ! 効きます!効きます!
長年、酸素療法と痛み止めでは取れなかった、コメカミとメガシラの痛みがうそのように消え、え、本当はこれが普通の人の状態なの?って感激しました。
しかし、注射は痛いです。皮下注射ということで、「日本脳炎くらいの痛さですか。」 とナースに訊いたら、「その5倍。」 と言われましたが、5倍なんてものじゃない、思わず「イテエ!」 と叫びました。でもこれで救急のときはOKと思うと、ホッとしました。
私の場合毎日頭痛なので、毎日は打てませんが、主治医に救急のとき、先生がおられなくても注射してくださるよう、お願いしておきました。
また、「東京のへいきち様」(11号51ページ)、私は外出のとき、いつも水を持って行きます、薬が飲めるように。ペチャンコ水筒と言って、ハイキング・ピクニック用品のところに売っています。これでしばらくは、水なしで飲める薬が出るまで、我慢してみませんか。   ゆき様より


今回の友の会だよりを読んでお便りいたしました。ずいぶん多くの方々が頭痛をかかえながら頑張っておられるご様子、その辛さは身にしみてわかります。特に群発頭痛の方は本当に大変ですね。
私は今年の一月から清水先生に診ていただき、予防のテラナスとデパスを飲んでおります。市販の鎮痛薬は一切止めました。それまでは月に五〜六回の頭痛で、いつもイブとかピリパンとか飲んでも効かず、吐いたり寝込んだりしていましたが、今では月に二回くらい(二日間続きますが・・・)に減りました。
特に副作用もなく、月に二回くらいの発作なら何とか寝ていれば過ごせるので、最近はパート勤めもやめて、ストレスを避ける工夫をしながら暮らしております。清水先生と友の会の方々に感謝しております。   きょう様より



11号48ページ 「神奈川のめぐみさん」へ。
私も父に理解されない月日が十年以上ありました。今でも仮病とは思わないけど、音、光、朝に弱いなど、ピンと来ないようですが。うつ病になってしまったということですが、精神科を受診してみてはどうですか? そうは言っても日本人はとても知られるのをいやがりますので、そこを何とかして、行くのです。
なぜなら家族の理解が得られない場合、精神科のドクターは家族もよんで家族の協力も促してくれるし、又、私の経験から言って、抗うつ剤(トリプタノール)が、頭痛の予防、プラス落ち込む状態をかなり減らしてくれているのではないかと思うのです。うつ病は必ず治る! 今とても良い薬がありますから。   ゆみ様より


三十度を越す毎日の暑さに、頭痛をはじめ眩暈その他の痛みに耐え兼ねております。平成元年に初めて頭痛の診断を受けましたとき、「筋収縮性頭痛」(慢性反復性頭痛)だからよくはなりませんよ、と言われ、十年後に再び同じ先生のところで同じことを言われました。
どうせ良くならないからと思われたのか、お薬は何も出されなかったので、この間、薬局で買ったセデスを毎日飲み続け現在に至っております。「友の会だより」 十号を読ませていただき、「Q&A」Fの方の清水先生の回答に、私はもしかしたらこれに該当するのかと思いました。
この方の頭痛の病名は、友の会だよりには出ていませんが、どのような頭痛で普通の頭痛とどう違っているのでしょうか。もしお分かりでしたら教えてくださいませ。  みず様より

清水先生の回答の中に 「薬の反跳による頭痛」 という言葉があります。また最近は 「薬剤誘発性頭痛」 という言葉も耳にします。セデスを長期間にわたり連日のように飲み続けてこられたようですので、そのような頭痛の可能性はどうなのか、専門の先生に訊いてみられることをお勧めします。  秋山より


今までは自分の頭痛というものが、世間一般的なものとばかり思っておりました。もう私は先も短い老いの身とて諦めてはいるものの、先が短いだけにせめて一日でも、安らかな日を過ごしたいと思っております。   まさ様より


ストレスの多い生活を続けているので片頭痛をこじらせてしまったのですが、北里大学の坂井先生のご指導で一時は大分楽になっていました。
しかし、親の病気の悪化とともに、私の頭痛もひどくなってきました。一時よくなったのは、坂井先生に勧められて婦人科を受診し、ホルモン療法をはじめたのが功を奏したのではないかと思います。ミニピルだと思いますが、毎月1日から24日まで飲みます。私は、これによって月経時の片頭痛が以前よりひどくなったということはありません(よくもなりませんが)。
緊張型は劇的によくなりました。友の会の会報を読むたびに、私より症状の重い方がたくさんいらっしゃるのだなあ、と驚いていますが、私のように下肢障害と頭痛病をもっている人は少ないかもしれない、と思ってお便りしてみました。
女性の方は片頭痛の悪化を恐れずにミニピルを試してみると、いくらか楽になる場合もあるかもしれません。もちろん、頭痛を軽視しない婦人科の医師と、十分に相談なさることが前提ですが。   のり様より


先日、新聞でYomiuri Weeklyに片頭痛の記事が出ていると知り、買って読みました。最初に出ているという事は、一般的に問題、ととらえられ始めた・・・と考えて良いのでしょうか?とても、嬉しいです。
私は、先日の暑さの中、バレーボールの練習にあけくれていたら、2時間後位に片頭痛になり、5時間位で良くなったので、ほっとしていると、次の日頭がグルグルまわりだしてしまいました。吐き気はあったもののもどす事はありませんでした。が、次の日もグルグル・・・。立つともう駄目で結局1週間だめでした。
良くなり始めてから、病院へ行き点滴をしてきました。今までは、点滴の効き目を実感した事は無かったのですが、今回は「効き目」実感出来ました。仕事も益々忙しくなり、体調を崩さないように気をつけなければと思っています。   さち様より



清水先生の外来はとても混んでいるとのことで、朝の6時半に家を出て7時半には着いたのですが、それでも呼ばれたのは11時過ぎでした。たまたま待合室で隣り合わせた方とずっとお話ししていたので、長い待ち時間もさほど苦にならずにすみました。二人の方と、同じ頭痛で困っていることで話が弾んだのですが、一人の方はやはりこちらの頭痛の会の方でした。沖永良部島からとのことでびっくり致しました。
私の緊張型頭痛は、カフェイン依存によってひどくなっている、ということでした。とりあえずトフラニールとデパスを飲んでみることになりましたが、とにかく鎮痛薬が効く病気ではないので飲まないようにというのが、何だかできそうもない気がして今から不安です。やはり万一痛くなったときに、これを飲めば治る、という安心感が欲しいのです。実際本当に痛い時は、もう何でもいいから何とかして、という切羽詰まった状況になるわけですから・・・。
ともあれ今日からは、この新しい方法でがんばってみようと思います。9月24日には先生のお話を聞けることですし、もうこうなったら清水先生を全面的に信頼して、前向きに考えていくことにします。こういう状況の進展があったのも頭痛の会のお陰と、ほんとうに感謝しております。   まち様より


四歳と六歳の子供のいる主婦です。若い頃より頭痛に悩まされてきましたが、売薬を飲み、休んでいると治る程度でした。ところが出産後より頭痛がひどくなり、多分、子育てに疲れているから・・・と、思っていましたが、年々ひどくなり、薬は何十種と飲みましたが、どれもスッキリ治らず、月に一度は吐く程の苦しい日々を送っています。
酷い悪心、めまい、全身鳥肌と吐き気で医師に言うと、「痛み止めのためだから、頭痛を我慢しなさい。」 と言いますが 「我慢できる頭痛ではない。」 と言うと、「それなら悪心を我慢しなさい。」 と言われました。悪心ももっと辛いです。もう死ぬしかないのかな、と思うくらいです。   くみ様より



私も頭痛に悩んでいる一人です。下の子を産んでから、頭痛に悩まされています。妊娠中は頭痛は一度もありませんでしたが、今は生理の度に痛み、吐いたり、時には寝込んだりするようになりました。友人からも 「年中調子が悪いやん。」 と言われています。ハツラツと過ごしている子供の友達のお母さんを見ては、落ち込んでしまいます。そんな時、アエラの記事を見て友の会のことを知りました。今のところ、私の周りでは私と同じような人はおりません。友の会だったらもしかして、と思いファックスさせていただきました。   めぐ様より


私は若い時は頭痛など知らず、ただ毎日仕事をし、休む間もなく働き通しの生活でした。文字通り 「息つく暇もなく。」 という働き方がストレスとなったのでしょうね。私はもう六十歳を越えましたが、若い方たちが私と同じ頭痛で苦しんでおられることを知り、 「頑張って仕事をしないでね。」 と言いたい気持ちでいっぱいです。これからは気持ちにゆとりを持って、「ゆっくりゆっくり。」 と自分に言い聞かせながら生活していくつもりです。   とし様より


私は出産後、片頭痛持ちになりました。3年前の入社日、健康診断を受けたとき、カルテに 「片頭痛持ち」 と書きました。年休は有給・特休合わせて26日ありますが、片頭痛のため月に2日前後休む事が多く、26日でも足りないくらいです。
片頭痛のため休むと、課長をはじめ周囲の人は全く理解してくれないで、「一方的に休み過ぎる。」 と冷たくします。この3年間課長と何度も話し合いましたが、とにかく 「痛くても我慢して出勤すること、仕事をすること。」 と言われ続けました。新聞の片頭痛の記事を切り取って見せても 「仮病!」 と疑い、相手にしてもらえませんでした。話し合いは一方的で、「休むか休まないか、勤務はできるかできないか、嫌な顔はしないかどうか、頑張るか頑張れないか。」 と言う内容で、最近はとうとう 「辞めるか辞めないか。」 としつこく迫られるようになりました。
「理解するのを待つ。」と言ったら課長はカーっと怒りました。「片頭痛の発作で休む。」 と会社にファックスを入れると、5回も7回も会社からファックスが来ます。痛くて返信できないでいると、「何故返事しなかったのか?」 と怒られました。痛くても我慢して出勤したこともあるのに、課長は全然理解してくれません。
現在、「あと1ヶ月で1回休んだら退職だ。」 と課長に断言されました。「片頭痛を治すため病院へ行く。」 と伝えましたが、また発作が起きたらおしまいだろう、と思うと不安でいっぱいです。他にも変形性股関節症などがあって痛みはありますが、片頭痛の方がずっと辛いです。   えつ様より



妊娠中はやっぱりセデスは、極力飲まない方がいいのですね。妊娠初期は極力慎重に、ということなんでしょうね。私は、妊娠中でも耐えられないときは飲みましたし、今回の妊娠初期でも2回くらいは飲みましたよ、セデスG。もちろん不安はありました。でも、不安より痛みの方が耐えられなかったんです。
会報作成ご苦労様です。すごいボリュームだし、読み応えはあるし、しっかりワープロ編集されて読みやすいし、あんなキレイに仕上がっている会報というものに、私は今までお目にかかった事がありませんでした。   えみ様より


「お楽しみの会報」 届きました。気になっていた妊娠と薬の関係。五十嵐先生のお話の中で、特に ”力を抜けないリラックス下手” な人。空腹と頭痛等、思い当たることがいっぱい。タメになります。トリプタンの錠剤、一回治験で体験し調子に乗って手に入れ服用していますが、体の中に電気が走ったような、独特のビリビリしたシビレ!です。   とつ様より


私は夫が片頭痛持ちなので入会しました。実は2〜3年前からバファリンを飲んでいるのですが、最近効きが鈍くなってきたような気がして、本当に効かなくなってしまったらどうしたらいいのだろう、と不安になり、インターネットをいろいろと検索していたところへ貴会を知り、申し込んだのです。でも頭痛のひどい人は、本当にたくさんいらっしゃるのですね。驚き、お気の毒に思います。夫の頭痛の頻度は月に2〜3度でしょうか、それでもつらそうで心配だったのですが、他のいろいろな方の症状を読ませていただき、夫も自分がそれほどたいしたことはないと知って、大分気が楽になったようで、それだけでも入会して良かったと思います。症状のひどい方の例を読んで自分がほっとする、というのも申し訳ない話ではありますが、情報を得ることができ、よかったです。   よし様より


友の会だより有難うございました。全国の友の会の人たちが今ごろ同じように、ワクワクと封を切り、きっとむさぼるように読んでいるだろうなと思います。確かな読み応えは毎回ですが、11号の特集 「群発頭痛」は聞きしに勝るひどい痛みなのですね。的確な診断と治療が受けられるかどうかで、人生の明暗を分けてしまうのですね。読み終わって気持ちが重くなりました。それと杉山さんお気の毒に。若い人がこれからと言う時に無惨です。合掌。   さえ様より